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岡山でマタニティフォトの衣装を選んで最高の撮影を



マタニティフォトの良さ


少しずつ大きくなるお腹を見て、新しい命の誕生に期待に胸を膨らませる人は少なくはありません。生まれてくるまでがとても待ち遠しいのですが、お腹の中に赤ちゃんがいる妊娠期間というのも人生においてとても大切な時です。そんな大切な時期を記念に写真に残しておこうと考えるのがマタニティフォトです。期待に胸を膨らませる今の気持ちをそのままに、初めての家族写真としてもこのマタニティフォトは多くの妊婦さんに人気を集めています。特に岡山や倉敷に店舗を構えるフォトスタジオ「SAN-AI」ではマタニティフォトの撮影を積極的に勧めています。 撮影において強調したいのは嬉しそうなお母さんの顔と、大きくなったお腹です。そのため衣裳はシンプルなものをおすすめしてます。岡山にあるSAN-AIでは様々な衣裳が用意されており、撮影日より前に衣裳選びを行います。1人で撮っても良いですし、1人だと恥ずかしいという場合は夫婦で、またその他の家族と一緒にという人もたくさんいます。産後になって「撮っておけばよかった」と後悔する人もたくさんいるので、お腹の中に赤ちゃんがいる特別な今を形に残しておくと家族全員にとってとてもいい思い出となります。





マタニティフォトを撮ると決めたら


妊娠期間は約10ヶ月ありますが、つわりがしんどく、まだお腹があまり出ていない初期や中期に写真撮影を行うと言うのは適しません。多くの妊婦さんがお腹が目立つようになった8ヵ月頃が一番適した時期だと言われています。9ヵ月以降になると体調が不安定になってくる人も少なくはないため、なるべく体調が優れている時期を見計らってスタジオを訪れておくとよいでしょう。 マタニティフォトには様々な衣裳があります。お腹が目立つようにセパレートになったタイプと、お腹を隠したエンパイアドレスのようなタイプがあります。もちろん好みによって好きな衣裳を選ぶと良いのですが、強調したい部分の1つがお腹なので、セパレートタイプの衣裳を勧められることがほとんどです。もちろんお腹を出していても寒くないようきちんと環境をととのえ、また妊娠線などが目立たないよう対処してくれるため、できれば赤ちゃんがいるそのお腹を隠さず写真におさめる方がよいでしょう。そのお腹を見るだけで「赤ちゃんがいるんだ」という愛しさがこみあげてきます。また無事生まれてきて大きくなった我が子に「お腹の中にいたころの写真だよ」と見せてあげることもできます。

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